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■初日 「頭では分からなかったけど、体が凄く楽しんでました。面白かったです。体が勝手に動き出してきて、変な感じでした」 「最初のシーンの手の美しさ。特に光の当たった手の輝きは素晴らしい!色々書こうと思いましたが止めます。最後は立ち上がって大声を出して、一緒に身体を動かしたい!動いてしまう!そんな感じでした。家に帰って暴れます」 「太鼓、鳥肌立ちました。パフォーマンスはさらに鳥肌が立ちました。最後は感動しました」 「第 2 幕、最後の方は笑えてきた。アホか!と思いました。もちろん、良い意味ですよ!観て凄くよかったです」 「すごかったです!!感情むき出しのダンスがすごかった!!目が飛び出ました。こんな舞台は初めてです。気持ちよかったです。」 「よく分かりませんが、お腹があつくなって涙が出ました。鼻も。」 「マクベス。良かったです」 「完全に持ってかれました。狂ってるんじゃないかと思いました。ありがとうございました」 「ふるえました!」 「初めて拝見しましたが、とても個性的で引き込まれました。指先まで神経が行き届いた動きがとてもキレイでした」 「初めて観る感じの舞台で感動しました。ソウルフルでした!上手く言葉に出来ませんが本当に凄かったです」 「身体の動きや動きの意味はわからないのですが、何か恐さがありました。心がざわざわとして、息が苦しくなるような、そんな感じがしました。前半の特に太鼓が出てきた頃から恐かった。後半は、何かよく分からないけど身体が震えだした。いけるところまでやれ、じゃなくて、いけなくてもいいからやれ、という感じなのかな、と思った。まだ身体が震えてます」 「面白い演出でした!お疲れ様!」 「マクベス面白かった!観ている方も力が入って疲れました!堪能しました!」 「大変面白い!真ん中の白いパンツの女性ダンサー最高!」
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■二日目 「新鮮でした。良かったです!」 「放心状態!わけわからん!相当楽しませてもらいました!」 「なんだろう、この感動は!!!最後、感動して涙が出ました。生命の内側からほとばしるエネルギーを感じました。非日常の世界を見せて下さってありがとう!」 「感動いたしました。自然に動いてしまう身体の美しさに圧倒されました。おこがましいですが、観ていて私もやってみたい、動いてみたくなりました。」 「 2 日目、ますます凄かったです。一幕目、別物だと思いました。二幕目、グッとき過ぎて、もうよく分かりません」 「第一 stage 、正に Realcontact 観ている側が息が詰まります!第二 stage 、やっと意味が与えられたと思いきや、やっぱり徹底して表現力のみを取り出すか、硬派!!観客に物語を創らせる。まさに本質。本質過ぎる。これは純粋に素晴らしかったです!」 「面白かったです。特に一幕目のラストの、日野先生と平岡さんが、あのドタバタの中で最後まで向き合ったのが、何故かツボでした」 「最初は視覚、次は聴覚をフル稼働させて、第六感にまで届きました。凄い!」 「コンタクトをこれだけの人数でしているのを見たのは初めて、出演された方々の集中力が凄かった。 2 部では熱気と和太鼓が新鮮だった。最後の盛り上がりは、こちらも引き込まれました。来て良かったです!」 「最近バロック音楽について考えることがあるのですが、そのことを思い出しました。それぞれのレイヤーが手前にきたり、奥にかくれたりするのが面白かった。一幕と二幕で、レイヤーというものの違うあり方を見た気がした」 「本当に凄いと、観ていて笑ってしまうような、体の中身が勝手にワクワクしてくるような感覚になるんだ〜!と、久々にそんな体験をしました。すごーい!!」 「リアルに面白い!!と、目が離せなかったです。いろいろと感じたことがあり過ぎて、じっくり消化して、自分の体験として大切に明日からの生活に生かして行きたいです。どう生かして行けるのか…?楽しみな課題です」 「第二部のシャーウッドの森が素晴らしかったです。マクベスからきっとこの様に見えたのだろうと感じました。言葉にならない体験です。体験したということです。ありがとうございました」 「正直分かりませんでした。しかし、そのうちには…と思います」 「とても素晴らしかったです。ダンサーのもっている根源的な、おそらく魂が見えました」 |
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■ 楽日 大入り当日チケット完売 !!!!!!!! 「ラストに向かってのウォーっとした感じに何故か涙が出てきました。何かが手に入ってきた感じでした。 ありがとうございました」 「一幕目。太鼓の音が出てくるところ、だるまさんがころんだ、とダンスが合わさったようで楽しかった。二幕目。いつもお芝居で台詞を朗々と言ったりするところが『恥ずかしくないのかな』とか、笑える気がしてしまいますが、そんな過剰なアウトプットに対峙するダンスや太鼓があって、初めて凄くお芝居もダンスも音も楽しめました」 「アフタートークにより気持ちが解放されました。そしてまた観たくなった」 「文句なしです。面白かった。こちらも、身体を動かしたくて、たまらなくなりました」 「本当に楽しい舞台でした。来てよかった」 「まさか youtube のアレから、あんな展開になるなんてビックリ。皆さんが動くとき、身体がビクッとなりました。胸が一杯です。二幕目はなんて言えば良いほど、ほんとほんと凄かった。茫然としています」 「今日は、とても素晴らしい時間をありがとうございました!!言葉にならないんです。凄かったです」 「一幕目。人とかかわりながら身体を動かす心地よさを感じました。二幕目。こんなマクベスは初めて。」 「想像していた感じと違っていた。二幕は、ダンス、太鼓、芝居の戦いで面白みを生むとのことでしたが、個人的には不協和音で不快に感じた。感じ方は人それぞれだと思う」 「単調な感じがしました。期待しすぎていたのかもしれませんが、エネルギーが共感できませんでした。残念」 「役者をだした理由は何故?もっとすご〜い技を見せて欲しかった。コンタクト本来の切れるような息詰まる瞬間を期待していましたが、がっかりの連続でした。一部で帰るつもりでしたが、短気をやめて最後まで見せて頂きました。くそ〜!!大らかさがないわたしでしたか?」 「お腹の底から、力が沸いてくるようで勝手に体が動き出しました。すごく面白い祭りでした。ありがとうございます」 「コンテンポラリーダンスを嫌がってきましたが、初めて説得力のあるダンスに会ったきがします。鍛え抜かれた本物の表現者が集うことで生まれるパワーは、こんなにも巨大なものになる。空間に生まれた『なんだか凄いモノ』に自分の心が共鳴しました。こんな凄いモノを私はずっと探してきました」 「今日はとても素晴らしいものを見せて頂きました。出所の分からない高揚感が湧きました」 「途中から一気にラストまで見れました。自分は大きな太鼓が入った瞬間に何かが弾けました。ヒューズがとんでった感じがしました。沢山の中の一つが飛んだだけで、こんなに楽なのかと、嬉しく思います。この感覚を、今、体や心の状態を覚えていて、無くした時に、戻れるようなことが出来るようにというか、そうしないとどうにもならないと思いました。来てよかったです。ありがとうございました」 |
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